土地・屋上の有効活用  Effective use

MENU

土地・屋上の有効活用 Effective use


ホーム > 土地・屋上の有効活用

工場やオフィス、御社のカーポートなど
空いたスペースを有効活用して売電収入を得る事ができます。

会社の屋根や屋上、駐車場や遊休地など、空きスペースに産業用太陽光発電を設置することで、太陽光発電による売電収入を得る事ができます。第一機工では、政府が進める地球温暖化防止活動の一環や、売電収益を得る為のご提案を行っています。

なぜ空地、屋根、屋上が収入源になり得るのか

第一機工では、遊休地や建物の屋根、屋上を活用した太陽光発電をご提案。 発電した電気は、自社利用することで電気代削減になりますし、電力会社に売電することができれば売電収入を得る事もできます。


産業用ソーラーは他の投資とくらべてどんな利点があるのか

その他にも、土地活用の方法はたくさんあります。しかし土地活用で一般的なアパート経営や駐車場経営は、人の活発な利用が望めない場合、空室など過大なリスクを負うことになります。太陽光発電が他の土地活用方法と違うのは「借り手」がいなくても太陽の光さえあればどこでも事業を始めることができる点です。工場や大型駐車場の屋根や屋上、遊休地など、普段使っていないスペースがあれば、すぐにでもスタートできます。





太陽光発電はまだまだ採算性の高い投資ビジネスです


固定価格買取制度は健在。
20年間固定、利回り
10%超えの投資です。

 

「買取価格が下落してしまったから、太陽光発電はビジネスにならない」という声を耳にしますが、決してそんなことはありません。20年間の固定価格買取り制度はひきつづき導入されており、10kW以上なら27円+税での買取りが20年間固定で保証されています。さらに買取価格は毎年見直される仕組みになっており、「下落」しているからイコール「収益がない」わけではないのです。



固定価格買取制度で安定した売電収入が得られます

 

売電収入は、経済産業省の固定価格買取制度(FIT制度)を利用します。FIT制度を適用した太陽光発電は、一定期間、一定価格で電力会社に電気を買い取ってもらえます(国が保証)。システム容量が10kW以上の太陽光発電なら、20年間電気を買い取ってもらえます。電気の買取り価格(売電価格)は、年1回変更されていますが、発電設備を設置するときの契約価格は20年間維持されます。固定価格買取制度が始まった2012年以降、売電価格は値下がりを続けていますが、発電システムの性能向上とコスト低下も同様に進んでいるため、利回りが大きく低下することはありません。土地や屋上を有効活用した太陽光発電は、まさにローリスク・ローリターンの投資先と言えます。